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手術情報

2012.01.04

ふたえ・さかさまつげの手術 (重瞼術)


 

ふたえの幅については診察のうえで、ご希望によって決定いたします。いずれも局所麻酔で行い ます。まぶたの腫れは術後2週間程度で改善します(個人差があります)。

 

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切開法
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予定となるふたえの位置で切開し、皮膚の下の瞼板(けんばん)という硬い組織に皮膚を癒着さ せます。半年ほどで傷はほとんど目立たなくなります。

 

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術前

術後

 

 

 

さかまつげの手術方法
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上まぶたの場合は切開法による重瞼術に準じて行います。下まぶたの場合はまつげぎわに切開を 加えて、まつげがおきるまで皮膚を数mm切除します。いずれの場合も半年ほどで傷はほとんど目 立たなくなります。

局所麻酔で可能ですが、小児の場合は全身麻酔になります。

 

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術前

術後

 

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